交通局の予算・決算について


 
平成24年度決算~平成28年度予算
自動車運送事業会計 予算 / 決算 ・ 系統別収支
高速鉄道事業会計 予算 / 決算 ・ 路線別収支
バス事業サービス改善実施状況
高速鉄道事業サービス改善実施状況

 最近5ヵ年運輸成績比較表

1.概況

区分

平成24年度
決算

平成25年度
決算

平成26年度
決算 

平成27年度
決算

平成28年度
予算

営業
キロ
(年度
末)

自動車

477.0
キロメートル

 439.3

キロメートル

444.5

キロメートル

440.9

キロメートル

441.5

キロメートル

高速
鉄道

129.9
キロメートル

129.9

キロメートル

129.9

キロメートル 

129.9

キロメートル

129.9

キロメートル

中量
軌道

7.9
キロメートル

7.9
キロメートル

7.9

キロメートル  

7.9

キロメートル

7.9

キロメートル

鉄軌
道計

137.8
キロメートル

137.8
キロメートル

137.8

キロメートル

137.8

キロメートル

137.8

キロメートル

乗車人員
(年間一日平均)

2,523,549人

2,560,064人

2,576,203人

2,632,593人

2,660,000人

乗客収入
(年間一日平均)

429,340,205円

436,375,602円

430,441,450円

434,959,609円

475,630,000円


2.自動車運送事業

区分

平成24年度 
決算

平成25年度
決算

平成26年度
決算

平成27年度

決算

平成28年度
予算

在籍車数
(年度末)

560両

530両

530両

530両

530両

走行キロ
(年間一日平均)

57,295
キロメートル

48,680
キロメートル

46,381

キロメートル

46,988

キロメートル

47,400

キロメートル

乗車人員
(年間一日平均)

216,217人

209,306人

199,341人

203,841人

206,000人

乗客収入
(年間一日平均)

33,808,476円

33,301,068円

31,748,999円

32,257,807円

34,803,000円

備考

 

 

平成26年4月1日

消費税相当額の

改定

(200円→210円)

 

 

    (注)平成25年度より、貸切バスを除く 。

 

3.高速鉄道及び中量軌道事業

区分

 平成24年度
決算

平成25年度
決算

平成26年度
決算

平成27年度
決算

平成28年度
予算

在籍車数
(年度末)

高速

鉄道

 1,280両

1,280両

1,264両

1,264両

1,264両

中量

軌道

80両 

80両

80両

84両

80両

 1,360両

1,360両

1,344両

1,348両

1,344両

走行キロ
(年間一日平均)

高速

鉄道

313,936
キロメートル

311,526
キロメートル

311,237

キロメートル

309,768

キロメートル

309,931

キロメートル

中量

軌道

13,973
キロメートル

14,157
キロメートル

14,231

キロメートル

14,220

キロメートル

13,742

キロメートル

327,909
キロメートル

325,683
キロメートル

325,468

キロメートル

323,988

キロメートル

323,673

キロメートル

乗車人員
(年間一日平均)

高速

鉄道

2,235,148人

2,277,488人

2,302,153人

2,351,136人

2,377,000人

中量

軌道

72,184人

73,270人

74,709人

77,616人

77,000人

2,307,332人

2,350,758人

2,376,862人

2,428,752人

2,454,000人

乗客収入
(年間一日平均)

395,531,729円

403,074,534円

398,692,451円

402,701,802円

440,827,000円

備考

 

 

 平成26年4月1日

初乗料金の

改定

(1区200円→

180円)

消費税相当額の

改定

(2区以上

10円アップ)

 

                            

  

 収益的収支予算・決算概要
 
 ・自動車運送事業会計(予算)  ・高速鉄道事業会計(予算)
 自動車運送事業会計(決算)  ・高速鉄道事業会計(決算)
 
 平成28年度 予算の概要

■平成28年度予算収支 (単位:百万円)
 

バス会計

高速会計

合計





経常収益

13,937 

180,043 

193,980 

経常費用

14,218 

147,722 

161,940 

差引経常損益

 △ 281   

32,321 

32,040 

特別損益

△ 184 

377 

193 

差引純損益

△ 465 

 32,698 

  32,233 

累積剰余金(△累積欠損金)

 △ 80,185 

145,648 

65,463 

 

 

 バス会計

 高速会計

合計




 在籍車数(年度末:両)

530

1,344

1,874




乗車人員(人)

206,000

2,454,000

2,660,000

乗客収入(万円)

3,480

44,083

47,563


バス事業

■平成28年度予算の状況

   平成28年度予算の当年度損益は、収益が 142億 5,500万円、費用が 147億 2,000万円で、差引 4億 6,500万円の赤字となっており、前年度当初予算(収益:148億5,200万円。費用:149億3,100万円。差引:△7,900万円)と比べると3億 8,600万円の収支悪化となっているが、これは、もと古市車庫の移転補償金などの特別利益が減少することなどによるものである。

   また、特別損益を除いた経常損益でも、2億 8,100万円の赤字となっており、前年度当初予算と比べると 8,400万円の収支改善となっているが、これは、委託費や除却費などの経費及び減価償却費が増加するものの、運輸収益が増加することなどによるものである。

 

予算の状況 バス 


■平成28年度の主な設備投資

 

 

12億9,400万円

 ●路線施設の改良

 

 

1億5,800万円

   大阪駅前バスターミナルの整備

 

 

  ●車両機器の更新など

 

 

 

11億3,600万円


自動車運送事業会計<予算>(単位:千円)

種別

28年度予算

27年度予算

差引

営業収益

12,836,107

12,553,696

 282,411

運輸収益

12,702,933

12,409,388

293,545

運輸雑収

133,174

144,308

△ 11,134

営業外収益

1,100,352

1,044,116

56,236

特別利益

318,259

1,254,254

△ 935,995

収益計

14,254,718

14,852,066

△ 597,348

営業費用

13,738,008

13,356,669

 381,339

人件費

5,227,988

5,324,661

△ 96,673

経費

7,789,127

7,394,769

394,358

減価償却費

720,893

637,239

83,654

営業外費用

429,853

556,018

△ 126,165

支払利息

113,769

133,029

△ 19,260

雑支出等

77,939

105,828

△27,889

消費税及び
地方消費税

238,145

317,161

△ 79,016

特別損失

501,715

967,947

△ 466,232

予備費

50,000

50,000

0

費用計

14,719,576

14,930,634

△ 211,058

当年度損益

△ 464,858

△ 78,568

△386,290

経常損益

△ 281,402

△ 364,875

 83,473

累積欠損金

△ 80,184,514

△ 79,690,081

△ 494,433

営業収益+営業外収益
/営業費用+営業外費用

98.4パーセント

97.7パーセント

 0.7パーセント

(注)消費税及び地方消費税納付額を含む。



高速鉄道事業

■平成28年度予算の状況

   平成28年度予算の当年度損益は、収益が 1,805億 2,600万円、費用が 1,478億 2,800万円で、差引 326億 9,800万円の黒字となっており、前年度当初予算(収益:1,761億3,100万円。費用:1,502億7,900万円。差引:258億5,200万円)と比べると 68億 4,600万円の収支改善となっている。

   また、特別損益を除いた経常損益でも、323億円 2,100万円の黒字となっており、前年度当初予算と比べると 70億 1,000万円の収支改善となっているが、これは、除却費などの経費が増加するものの、運輸収益の増加及び、減価償却費や支払利息が減少することなどによるものである。

 

 予算の状況 高速鉄道
 

 

■平成28年度の主な設備投資                        

 

 

410

億3,600万円

 ●エレベーター等の整備

 

 

16

億5,700万円

   ・バリアフリー経路改善のためのエレベーター整備

 

 

 

        2駅4基設置(長居駅3基、大阪港駅1基)      
      ・利便性向上のためのエスカレーター整備      

     1駅2基設置(新大阪駅2基)

 

 

 

 

   ・別途、請願工事におけるエレベーター、エスカレーター整備

       
        1駅エレベーター1基、エスカレーター2基設置(肥後橋駅)        

  ●車両の整備

 

 

83

億1,100万円

     車両更新(地下鉄)

10両

 

 

 

 

   車両更新(中量) 24両        
   車両客室のリフレッシュ改造 48両         

  ●駅施設の整備など

 

 

310

億6,800万円

      ・津波浸水対策設備の強化

       

      ・駅、橋脚等のさらなる耐震対策の実施

 

 

 

 

      ・老朽化施設等への安全対策

 

 

 

 

      ・わかりやすい地下鉄出入口への改善

       
      ・駅構内案内の充実             

      ・明るく快適な駅空間への改善

 

 

 

 

高速鉄道事業会計<予算> (単位:千円)

種別

28年度予算

27年度予算

差引

営業収益

170,572,688

163,800,384

6,772,304

運輸収益

160,901,821

154,512,377

6,389,444

運輸雑収

9,670,867

9,288,007

382,860

営業外収益

9,470,404

10,435,957

△ 965,553

特別利益

482,966

1,895,008

△1,412,042

収益計

180,526,058

176,131,349

4,394,709

営業費用

127,463,498

128,008,632

△545,134

人件費

51,369,609

51,736,138

△ 366,529

経費

35,439,267

34,408,224

1,031,043

減価償却費

40,654,622

41,864,270

△ 1,209,648

営業外費用

20,058,288

20,716,209

△ 657,921

支払利息

10,569,353

11,625,509

△ 1,056,156

雑支出等

2,275,511

2,256,959

18,552

消費税及び
地方消費税

7,213,424

6,833,741

 379,683

特別損失

106,497

1,354,446

△ 1,247,949

予備費

200,000

200,000

0

費用計

147,828,283

150,279,287

△ 2,451,004

当年度損益

32,697,775

25,852,062

 6,845,713

経常損益

32,321,306

25,311,500

 7,009,806

累積剰余金

145,648,186

100,798,882

44,849,304

営業収益+営業外収益
/営業費用+営業外費用

122.0パーセント

117.2パーセント

 4.8パーセント

(注)消費税及び地方消費税納付額を含む。


▲上に戻る



                               平成27年度決算の概要

 
■平成27年度決算収支 (単位:百万円)
 

バス会計

高速会計

合計





経常収益

12,983

166,141

179,124

経常費用

11,755

128,753

140,508

差引経常損益

1,228

37,388

38,616

特別損益

△34

68

34

差引純損益

1,194

37,456

38,650

累積剰余金(△累積欠損金)

△79,431

118,655

39,224

 

バス会計

高速会計

合計




在籍車数(年度末:両)

530

1,348

1,878




乗車人員(人)

203,841

2,428,752

2,632,593

乗客収入(万円)

3,226

40,270

43,496

 

バス事業

■平成27年度決算の状況

 
   平成27年度の経営収支は、収益が 139億 9,900万円、費用が 128億 500万円、差引 11億 9,400万円の黒字となっており、前年度に比べ 294億 4,900万円の収支改善となっています。  
   これは、乗車人員の増に伴う運輸収益の増加や、職員数の削減等に伴う人件費の減少に加え、特別損失において会計制度の見直しに伴う損失等が皆減したことなどによるものです。 
   また、特別損益を除いた経常損益では、3年連続の黒字となる12億 2,800万円となっており、前年度に比べ、2億 1,900万円の収支改善となっています。 
   この結果、平成27年度末の累積欠損金は 794億 3,100万円となりました。
   なお、資金不足比率は、前年度に比べ 9.3ポイント改善し、131.6%となっています。

   

 

 バス事業
 

 

■平成27年度の主な設備投資

  ●車両機器更新

 5,700万円

   後方確認カメラの設置など

 ●営業所改良工事

4,600万円

   中津営業所設備更新など

 ●諸施設整備工事など

1億3,800万円

   大阪駅前バスターミナル整備など

 
自動車運送事業会計<決算> (単位:円)
 

種別

平成27年度決算

平成26年度決算

差引

営業収益

11,963,752,764

       11,743,739,235

220,013,529

運輸収益

11,812,244,259

11,588,429,076

 223,815,183

運輸雑収

151,508,505

155,310,159

△ 3,801,654

営業外収益

1,018,857,304

         1,056,795,531

△ 37,938,227

特別利益

1,015,669,107

  9,151,687,581 △ 8,136,018,474

収益計

13,998,279,175

  21,952,222,347

△ 7,953,943,172

営業費用

11,434,548,677

  11,565,623,639

△ 131,074,962

人件費

4,781,347,294

5,070,730,156

△ 289,382,862

経費

5,876,448,876

  5,632,659,258

 243,789,618

減価償却費

776,752,507

  862,234,225

△ 85,481,718

営業外費用

320,019,743

  226,227,268

93,792,475

支払利息

119,720,712

  148,880,657

 △ 29,159,945

雑支出等

200,299,031

           77,346,611

122,952,420

特別損失

1,050,194,412

38,415,719,718

△ 37,365,525,306

費用計

12,804,762,832

     50,207,570,625

△ 37,402,807,793

当年度損益

1,193,516,343

 △ 28,255,348,278

 29,448,864,621

経常損益

1,228,041,648

      1,008,683,859

219,357,789

累積剰余金(△累積欠損金)

△ 79,431,238,163

△ 80,624,754,506

 1,193,516,343

営業収益+営業外収益
/営業費用+営業外費用

110.4パーセント

108.6パーセント

1.8パーセント



高速鉄道事業

 

■平成27年度決算の状況

   平成27年度の経営収支は、収益が 1,680億 800万円、費用が 1,305億 5,200万円で、差引374億 5,600万円と過去最高益となっており、前年度に比べ 960億 9,900万円の収支改善となっています。

   これは、乗車人員の増に伴う運輸収益の増加に加え、職員数の削減等に伴う人件費の減少や減価償却費の減少及び、特別損失において会計制度の見直しに伴う損失等が皆減したことなどによるものです。

   また、特別損益を除いた経常損益でも、373億 8,800万円と過去最高益となっており、前年度に比べ、25億 8,300万円の収支改善となっています。

 

 

 高速鉄道事業
 

■平成27年度の主な設備投資

 

 

 

 

  ●エレベーター等設置工事

 

 

 

21億5,000万円

   ・他社線やバスターミナルへの乗り換え経路におけるエレベーター整備

    西中島南方駅②、淀屋橋駅 2駅3基(完成) 

   ・エレベーター整備によるバリアフリー経路の改善
    長居駅など 6駅8基(継続)
   ・エスカレーター増設による利便性向上
    新大阪駅、西中島南方駅 2駅2基(完成)
    新大阪駅など 5駅8基(継続)

 ●可動式ホーム柵設置工事

 

 

 

1億3,600万円

   御堂筋線(心斎橋駅、天王寺駅)の設置に伴うホームの隙間解消等

 ●駅施設整備工事

 

 

 

56億5,000万円

   ・駅改装などの施設整備

    明るく・清潔感あふれる快適空間を実現
    トイレのリニューアル 西中島南方駅など 26駅(完成)
    梅田駅アーチ天井空間のリニューアル(完成)など 

  ●車両改造等工事  

 

 

 

60億6,000万円

      ・車両リフレッシュ改造

   (御堂筋線-3列車・30両、谷町線-2列車・12両、中央線-1列車・6両、堺筋線-1列車・8両、
    長堀鶴見緑地線-2列車・8両)

      ・車両更新 (南港ポートタウン線-1列車・4両) など

 ●津波浸水対策設備整備工事

 

26億9,300万円

 ●変電所設備等改良工事など 

 

 

 

197億9,800万円

   ・老朽設備の更新など

 
高速鉄道事業会計<決算> (単位:円)
 

種別

平成27年度決算

平成26年度決算

差引

営業収益

156,053,805,778

154,190,443,805

1,863,361,973

運輸収益

147,388,859,705

145,522,744,689

1,866,115,016

運輸雑収

8,664,946,073

8,667,699,116

△ 2,753,043

営業外収益

10,087,418,960

12,485,761,611

△ 2,398,342,651

特別利益

1,866,965,523

5,988,470

1,860,977,053

収益計

168,008,190,261

166,682,193,886

1,325,996,375

営業費用

115,780,933,636

117,845,609,450

△ 2,064,675,814

人件費

49,894,773,436

50,906,978,232

△ 1,012,204,796

経費

25,816,411,992

25,458,903,276

357,508,716

減価償却費

40,069,748,208

41,479,727,942

△ 1,409,979,734

営業外費用

12,972,740,207

14,025,826,489

△ 1,053,086,282

支払利息

11,304,803,347

12,274,574,776

△ 969,771,429

雑支出等

1,667,936,860

1,751,251,713

△ 83,314,853

特別損失

1,798,874,534

93,453,842,609

△ 91,654,968,075

費用計

130,552,548,377

225,325,278,548

△ 94,772,730,171

当年度損益

37,455,641,884

△ 58,643,084,662

96,098,726,546

経常損益

37,387,550,895

34,804,769,477

2,582,781,418

累積剰余金(△累積欠損金)

118,655,442,126

81,199,800,242

37,455,641,884

営業収益+営業外収益
/営業費用+営業外費用

129.0パーセント

126.4パーセント

2.6パーセント

 

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バス事業サービス改善実施状況

 

項目

平成23年度末

平成24年度末

平成25年度末

平成26年度末 

 平成27年度末

車両 ノンステップバス

669両

560両

530両

 530両

530両

(うち小型ノンステップバス)

83両

20両

8両

 8両

8両

低公害バス

3両

0両

0両

0両

0両

低公害ノンステップバス

113両

70両

52両

52両

52両





バスロケーション標識

713基

704基

688基

 680基

670基

電照式標識

786基

757基

686基

662基

644基

ベンチ

1,098脚

1,086脚

1,132脚

 1,145脚  1,151脚
シェルター等

286基

302基

307基

 321基

341基










専用レーン

82.3キロメートル

道路管理者・府警など

関係先と協議中

専用道路

2.2キロメートル

優先レーン

22.8キロメートル

107.3キロメートル




超音波・
電磁誘導無線感知方式

37.2キロメートル

光ビーコン方式

20.9キロメートル

58.1キロメートル

 

 

高速鉄道事業サービス改善実施状況

項目

平成23年度末

平成24年度末

平成25年度末

 平成26年度末 平成27年度末

エレベーター

316基

318基

328基

 331基 335基
エスカレーター

360基

361基

363基

 365基 367基
エレベーターによる
ワンルート確保駅

133駅中133駅

133駅中133駅

133駅中133駅

 133駅中133駅 133駅中133駅
旅客案内表示装置

133駅中133駅

133駅中133駅

133駅中133駅

 133駅中133駅 133駅中133駅

車いすスペース

220列車中

220列車

220列車中

220列車

220列車中

220列車

218列車中

218列車

219列車中

219列車

車内案内表示装置

1,360両中

1,252両

1,360両中

1,310両

1,360両中

1,352両

 1,344両中

1,336両

1,348両中

1,340両

(注)ニュートラムを含む。 


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